2006年09月22日

ありがとう

caro0233.JPG

カーロが空に昇る日の朝、
とってもきれいな青空でした。
真っ青でしょ?


なぜか火葬している間だけはずっと雨がしとしと降っていました。
ダドとモムはお互いの携帯に入っている写真や動画、
カーロに関するメールのやり取りをみながら笑顔で過ごしました。


そうそう、カーロが永眠した日は、うちに帰ってきて、
カーロとダドとモムの3人でベランダから夕焼けをみました。
暗くなるまでずーっと。今までで最高の夕焼け。

それは3人のこころの中に大切にしまっておこう。。



べるママさん、
初相互リンク、うれしかったです。
お互いの環境がとても似てて、ほんとに身近な存在でした。
カーロのことで落ち込んでたときも、
べるママさんの日記を読むと和んだり、元気付けられたりと
救われることが多々ありました。
カーロとべるちゃんが会ったことがあるような気さえします。
ほんとにありがとう!

はなパパ&ママさん、
デカグレ仲間でしたね。
後にも先にも初バナーでした!!(多分)
はなパパ&ママさんが初めて遊びに来てくれてからたったの1ヶ月ちょっとです。。
まさかそんな短いと思いませんでした〜。
やり取りしててとっても楽しかったです!!

そして、今までずっとBut is it ART?をみていてくださった方々、
コメントをくださった方々、
今回初めてコメントをくださったちぃさん、スカリーさん、ユカコさん、
あと、メールや電話をくれた友達、ほんとうにありがとうございました。

カーロを可愛がってくれた友達やお店の人も、
ほんとにほんとにありがとう。
“イタグレがほしいんじゃなくて、カーロがほしいの〜!”って、
何人もの人が言ってくれました。

たくさんの人に愛されて、カーロもダドもモムもとてもしあわせものです。

ダドとモムはこれから時間をかけてゆっくりゆっくり現実を受け入れ、
お互いのこころを癒していきます。


このブログに関しては、まだどうするか決めていません。
(アセラはペットブログですしね。。)
これもまたもう少し時間をください。

みなさん、ほんとうにありがとうございました。
ひとまずはこれにて。。。

ニックネーム モム at 00:00| Comment(6) | TrackBack(0) | dialy | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
モム、ダド、本当に突然のことでショックと悲しみは相当なものだったと思います。
楽しい想い出だけを胸にしまって
どうか早く穏やかな気持ちになってくれますようにお祈りしてます。
カーロはほんとに愛されて幸せ者だったと
おもいます。与えられた運命の中で最良の生き方ができたのではないかとさえ思えます。
私はまだカーロがいない実感が湧かないのが正直なところなのですが、愛らしいカーロのしぐさやぽってりしたお腹、温かい体温を思い出すと泣けてきます。本当に一杯一杯幸せな、ほかほかした気持ちにしてくれてありがとう。
本当にありがとう。カーロ、安らかに眠ってね。私は一日に何度も見ちゃうほどこのブログを楽しみにしていたの。
今すぐには難しいと思うけど、二人が
悲しみを乗り越えて落ち着いたら、カーロ後継者の子のブログになる日も来るかな。。。。
Posted by hirolin at 2006年09月22日 02:06
モムさん少しずつ元気になって来ていますね。よかった。
私たちもやり取りをしていてとても楽しかったですよ。
現実を受け入れるには時間が掛かると思いますがゆっくり・ゆっくりとでいいからね。
Posted by はなパパ&ママ at 2006年09月22日 09:21
モムさんへ

こちらこそ、本当にありがとうございます。
うんうん。そうそう。
なぜかカーロくんとベルが会ったことがあるような
気がしますよね(笑)そして勿論、わたしも。
カーロくんはずっとダドさんとモムさんに愛されて、
そしてこれからもずっとお二人の心の中に居て
凄く幸せだと思いますよ。
Posted by べるママ at 2006年09月22日 16:22
★hirolin
この前は電話ありがとう。
大泣きして何言ってるか分かんなかったと思うけど。。(T◆T;)

hirolinにはホントにお世話になりました。
カーロがhirolinに最後に会ったのはいつだっけね〜。
カーロにとってhirolinは特別な人だったよ。
ほんとにほんとにありがとう。

★はなパパ&ママさん
まだ家には1人で帰れず、
仕事帰りはダドを待って一緒に家に入ってますが(^^;)、
とりあえずご飯は食べれるようになってきたのでもう大丈夫です。
ご心配おかけしました!!
こころが癒えるにはまだまだこれから時間はかかると思いますが、
ムリに忘れようとしたりせず、
ゆっくり受け入れていこうと思います。

★べるママさん
ほんと家族ぐるみのつき合いをしてたみたいですよね〜。
ひょっとしたらいつかそんな日が来たかもしれませんよね。。

カーロがうちにやって来たことが幸せだったと信じて、
これからはその想い出を大事にしていきます。
Posted by モム at 2006年09月23日 01:23
避けられない寿命の中でカーロちゃんは
いっぱいいっぱい愛されて幸せだったと思います。
愛しんで育てていたお二人だから
きっと新しい出会いがあることでしょう。
私がアビィ&セティと出会ったように。

ゆっくりと心を癒して下さい。
そしてカーロちゃんのことを
  「あの時は可愛かったよね。
   たくさんの幸せと想い出をもらったね。」
そう微笑むことができるようになったら帰ってきて下さいね。
カーロちゃんは、いつでもダドとモムの中にいますよ。
お帰りを待っています。
Posted by ちぃ at 2006年09月23日 02:06
★ちぃさん
ありがとうございます。
カーロと出会ったときのように巡り会うことがあれば、
またダドもモムも受け入れることでしょう。
いつかそんな日がやってくれば、
また戻ってきますね。
Posted by モム at 2006年09月23日 02:42
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